
EFX635
特許を取得した当社のCrossRamp®テクノロジーでは傾斜角度が10~35度の範囲で調節可能で、下半身の筋肉群を個別に鍛えることができます。大臀筋、大腿四頭筋、ふくらはぎを手軽に鍛えられるため、フィットネス目標に応じて幅広いワークアウトが可能です。オープンペダルの部分に余裕がありステップオーバーの高さが低いこと、また初期角度が10度で使いやすいことから、初心者でも気軽に始められます。
- 当社の特許取得済み「Adjustable CrossRamp®」テクノロジーにより、10度から35度までの傾斜角度を調整することで、下半身の筋肉群を集中的に鍛えることができます。
- 施設経営者、利用者、サービスマンすべてに便利な機能を備えたLED コンソールです。利用者は、使いやすい位置に配置された負荷や傾斜 の調整ボタン、そして選びやすいワークアウトオプションを利用でき ます。
- 可動式ハンドルバーにより、どのセッションでも全身のワークアウト が可能です。
在庫があるカラーオプション
| フレーム |
|---|
EFX635 コンソール
EFX635 仕様
寸法 | |
| 寸法 (L ˣ W ˣ H) | 86 ˣ 28 ˣ 68 in / 218 ˣ 71 ˣ 173 cm |
重量 | |
| 重量 | 323 lb / 147 kg |
| 最大ユーザー重量 | 350 lb / 159 kg |
コンソール | |
| 利用可能なコンソール | |
| 表示タイプ | LEDディスプレイ |
| 表示画面サイズ | - |
| コンソール言語 | オランダ語, 英語, フランス語, ドイツ語, イタリア語, 日本語, ポーランド語, ポルトガル語, ロシア語, スペイン語 |
| スマートウォッチコネクター | |
| Wi-Fi接続 | |
| 心拍数テレメトリー | チェストストラップを使用した心拍数テレメトリー測定機能を搭載。 |
| 心拍センサーに関する注意 | 心拍機能は参考値としてのみご利用ください。すべてのユーザーや速度において正確とは限らず、医療機器としての使用を意図したものではありません。高強度運動中に心拍センサー付きハンドルを握ると測定精度が低下する可能性があるため、推奨されません。製品マニュアルおよびよくある質問も併せてご確認ください。 |
| 心拍数ハンドセンサー | 固定ハンドルバーに設置されたハンドヘルド心拍数センサーにより、あらゆる体格のユーザーに高い精度と使いやすさを提供。 |
| モーションコントロール | トレッドミル:速度と傾斜、ブレークアウェイ:速度と傾斜、ステアクライマー:1 分あたりのステップ数、エリプティカル:傾斜と抵抗、AMT:抵抗とストライドの高さ、リカンベントおよびアップライトバイク:抵抗 |
| 単位の選択 | メートル法または米国標準 |
機能 | |
| フレームカラー | ブラックパール |
| 抵抗 | 20 |
電源要件 | |
| 電圧 | Self-Powered |
| ケーブル管理 | Optional |
追加機能 | |
| 追加機能 | ワークアウトの合計:15 負荷レベル:20 ランプ角度:10~35度 |
リソース | |
| 保証 | 保証の詳細を見る |
| 製品関連文書 | 製品関連文書 |
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